1925年創業。静岡県静岡市の製茶問屋です。
私たちは「伝統を大切に、ときに新しく」を大切に、
静岡茶を中心としたお茶づくりを続けています。
農家さんが育てた茶葉の個性を大切に、その魅力を引き出す火入れやブレンドによって、
品があり奥深い「甘涼しい香味」を目指す。
それが、私たちが長年大切にしてきたお茶づくりです。
2020年からは、これまで培ってきたお茶づくりをもとに、
フルーツティーやハーブティーなど新しい商品にも取り組んでいます。
着味・着香に頼らず、お茶と素材それぞれが持つ自然な味わいや香り、
個性を活かすことを大切にしています。
伝統的な静岡茶の魅力を伝えること。
そして、時代に合わせた新しいお茶の楽しみ方を提案すること。
これからも、暮らしに寄り添うおいしいお茶を、100年先へつないでいきたいと考えています。
茶楽㈲山梨商店
〒424-0205
静岡県静岡市清水区興津本町158-1
tel : 054-369-2301
定休日:毎週日曜・月曜、年末年始
営業時間:10:00 ~ 17:00
私たちは「伝統を大切に、ときに新しく」を大切に、
静岡茶を中心としたお茶づくりを続けています。
農家さんが育てた茶葉の個性を大切に、その魅力を引き出す火入れやブレンドによって、
品があり奥深い「甘涼しい香味」を目指す。
それが、私たちが長年大切にしてきたお茶づくりです。
2020年からは、これまで培ってきたお茶づくりをもとに、
フルーツティーやハーブティーなど新しい商品にも取り組んでいます。
着味・着香に頼らず、お茶と素材それぞれが持つ自然な味わいや香り、
個性を活かすことを大切にしています。
伝統的な静岡茶の魅力を伝えること。
そして、時代に合わせた新しいお茶の楽しみ方を提案すること。
これからも、暮らしに寄り添うおいしいお茶を、100年先へつないでいきたいと考えています。
茶楽㈲山梨商店
〒424-0205
静岡県静岡市清水区興津本町158-1
tel : 054-369-2301
定休日:毎週日曜・月曜、年末年始
営業時間:10:00 ~ 17:00
会社沿革
▶1925年 初代 山梨杢太郎が吉原の柑橘問屋から独立、静岡市清水区興津で創業。
▶1938年 国家総動員法が発令され統制経済のもと「庵原郡茶専売所」に指定され、
地売りで事業を拡大。
▶1954年 二代目 山梨光男が入社。
東京を中心に関東方面への本格的な「旅出し(卸売)」事業をはじめる。
▶1968年 清水区両河内地区の契約農家30余軒で「マルト会」を組織。
深蒸し茶の製造技術向上と安定供給を計る。
▶1972年 隣接159番地に鉄筋コンクリート二階建ての低温倉庫が完成。
乾燥機、仕上機、合組機など設備近代化を図る。
▶1975年 宅配便の普及とともに通信販売を拡大。
▶1982年 三代目 山梨晴正が入社。
両河内に加え、森町、初倉、菊川など、県西部銘茶産地の仕入れが始まる。
▶1990年 量販店、仏事事業者などの取引が始まる
▶2006年 「和CAFE茶楽」を開業。
県内における、お茶問屋が営む「お茶カフェ」の先駆けとなる。
会社概要
【会社名】有限会社 山梨商店
【代表者】代表取締役社長 山梨 裕介
【創業】1925年4月
【設立・法人改組】1979年5月2日
【所在地】〒424-0205 静岡県静岡市清水区興津本町158番地の1
【電話番号】054-369-2301
【事業内容】茶の製造・加工・卸売、茶関連商品の企画・販売、OEM商品開発、飲食店運営
【取引銀行】静岡銀行 興津支店、しずおか焼津信用金庫 興津支店
ACCESS
茶楽 山梨商店 / 和CAFE茶楽 / 有限会社 山梨商店
〒424-0205 静岡県静岡市清水区興津本町158-1